生田斗真(俺の話は長い)帽子とシャツのブランドは?パーカーやアウターも調査!
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10月からの新土曜ドラマ「俺の話は長い」。

令和の時代の家族とは?生きるとは?

これは30代でニート、
親元にいる男子がざらに居る今の日本、
このドラマはそんな「変わるのが怖い、しんどい」がゆえに
ヘリクツをこきまくるダメ男の、
奮闘や挫折やしょうもなさと、
それに翻弄されながら絆を深めていく家族を
笑いながら見守るコメディーホームドラマです。

主演の生田斗真は何着ても似合う!!
かっこいいよ!!

そんな生田斗真が演じる主人公・岸辺満(きしべみつる)の
衣装ブランドについて調査しました!!

生田斗真の衣装ブランドは?

1~3話の衣装ブランドを調査!

ニート役の生田斗真がドラマの中でもっとも着用している衣装といえば、
このグレーのスウェット記事のパーカーです。

こちらはブランドの特定はまだなのですが、
よく似た商品をみつけましたので紹介しておきますね。

CAMBER(キャンバー)」という王道アメカジブランドの商品で、
形や色がよく似ています。

アップで生地を見てみると、すごく柔らかそうな質感なので、
部屋着としては最高に着心地が良さそうな商品です!

生田斗真風に着たい場合はパーカーの紐は外しちゃってくださいね^^

予告動画で生田斗真が着用していた帽子。

こちらは「Kinfolk(キンフォーク)」の帽子の可能性が高いです!

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外国のブランドなので、お値段がドルですが、
現在は残念なことに売り切れてしまっています・・・

再販がないか、調査してみますね!

お次は第2話のベッドで来ていたこちらのTシャツをみていきましょう!


「TV」という文字とロゴがワンポイントで入ったシンプルなTシャツ。

こちらは「Pricing & History」というブランドのものと判明しました!
海外ブランドなので、ショップページも海外仕様でドル表示となっています^^;

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次に気になるのが、
外シーンでよく着ているダークグリーンのアウター。

と思いきや、3話予告をみたところ、
くすんだ黒っぽいことが判明。

やっぱり明るいところと暗いところだと色味が違って見えますね!

アウターの中に着ていた縦ストライプのシャツも気になりますね!

こちらはブランドが判明しましたよ!

「SHIPS(シップス)」というブランドのストライプシャツで、
兵庫県西脇市で織った生地を使用した、
羽織りとしても使いやすいリラックスシルエットのバンドカラーシャツだそうです!

ブランド物なので値段はそこそこですが、
リラックススタイルの割にジャケットと合わせるとパリッと感も出るので、
オフィスカジュアルとしても使えますね!

あとは、3話のハロウィンの話の時に着用していた、
ドクロなのかマスクなのか、
えらく個性的なTシャツを着ていたのも気になりますね!

こちらは海外のショップで販売されている、
ノーブランドのTシャツであると判明しました!

アップの写真をみると、
どうやらこれはマスクのデザインだったようですね!

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4話の衣装ブランドを調査!

4話の予告動画をみると、
メインはこれまでと同様のグレーのパーカー姿のようですが、
緑のパーカー姿も確認できます。

また、散歩のシーンでは色違いなのか黒色パーカーの姿も!

正面から見るとこんな感じです。

それぞれ、3話でも着用していたものと同じようなデザインですね!

この生田斗真さんが着用していた
テロテロ感のあるパーカーですが、
こちらは「DESCENTE(デサント)」というブランドの
フーデッドジャケットということがわかりました!

パーカーじゃなくてフーデッドジャケット・・・!

そんな言い回しがあるとは・・・

左胸に縦チェックのポケットがあるのが特徴的ですよね!

また、生田斗真さんが履いていたシューズ。

こちらは「adidas(アディダス)」ですね!
特徴的なラインがあるのでわかりやすかったです^^

5話の衣装ブランドを調査!

5話の予告動画を見ると、
新しい斬新デザインのTシャツと、
暖かそうな素材の黒色パーカーが確認できます!

チラッとしか見えていませんが、
4話で着用していた「DESCENTE(デサント)」の
フーデッドジャケットですかね?

Tシャツの方はブランドが判明しましたよ!

Jazztronik(ジャズトロニック)」というミュージック・プロジェクトの
限定ライブTシャツのようです!

確かに中央の赤色吹き出しに
「Jazztronica!!」という文字が確認できますね!

Jazztronikは、野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。 これまでに数多くの作品をリリースし、国内のみならず、全世界でLive、DJ活動を行っている。

現在はヤフオクで一点だけ取り扱いがありましたが、
市場にはあまり出回らないシロモノのようですね!

貴重!

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